事業計画の効果
事業計画
目標から逆算する事業計画で、お金と時間の投資効率を上げる
将来の通帳残高から逆算して、利益目標・経費予算・売上目標を立てます。
毎月の数字で進み具合を確かめながら、目標とのギャップを埋める行動につなげます。
著書との対応2時限目「ひとり社長のための節税の基礎と設計」
PROBLEM
こんなお悩みはありませんか
「どうして業績が
会計報告を見ても、何が問題で、どこを改善したらよいかわからない
「やってはみたものの、
目標を達成するために、どこにアプローチしたらよいかが不明確
「通帳残高が残っているから
経営成績やお金の流れが、どんぶり勘定になっている
これらのお悩みを解決する、事業計画の目的お金と時間の
WHY
試算表だけでは、会社は成長しません
試算表からわかるのは、過去の実績だけです。そこから自社の問題点を見つけることはできません。問題が見つからなければ、次に起こすべき行動も見つからず、会社の成長スピードは上がりません。
その主な原因は、実現したい目標が明確になっていないことです。問題とは「目標と現状のギャップ」だからです。目標がなければ、問題は見つかりません。
目標売上1億円があるからこそ、現状の売上7,000万円とのギャップ3,000万円が問題として見え、それを埋めるための具体的な行動を練ることができます。
目標が明確になると、投資効率が上がる
図は左右にスクロールできます →
適切な目標設定こそが、
GOAL
最終目標は「将来の通帳残高」です
当事務所がおすすめしている最終目標は「将来の通帳残高」です。将来達成したい通帳残高から逆算して利益目標と経費予算を立て、達成に必要な売上目標を設定します。
- 将来の
通帳残高 - 利益目標
- 経費予算
- 売上目標
ゴールから逆算して、数字の目標を決めていきます
そして、その売上目標が絵に描いた餅にならないよう、売上アップを後押しするコーチングやコンサルティングなど、経営に一歩踏み込んだサービスもご提供しています。
SUPPORT
毎月の数字で、進み具合を確かめる
01
経営状況の把握と、問題の見える化
経営状況が直感的に理解できるレポートで、毎月の経営成果をご報告します。前年や先月の実績と比べながら、良かった点・悪かった点を振り返り、課題をはっきりさせます。
年計(移動累計)推移サマリー
売上高
68,267
前年同月比 +5,726
売上総利益
25,156
前年同月比 +1,498
人件費
16,766
前年同月比 +968
販売費及び一般管理費
21,247
前年同月比 +698
営業利益
3,909
前年同月比 +800
02
目標までの進捗を、タイムリーに把握
数字を見える化することで、目標までの進み具合をタイムリーにつかめます。目標と実績のギャップがどこにあるかがわかるので、次に手を打つべき箇所が明確になります。
年間予算に対する進捗率
累計実績 ÷ 年間予算時間進捗の目安 50.0%(6か月/12か月)目安を大きく上回る費用
売上高 月次 予算 vs 実績(単位:万円) 予算 実績
EFFECT
事業計画が社長にもたらす効果
- 目標達成に向けて、お金と時間を効率よく投資できる
- 何が問題で、次に何をしたらよいかが明確になる
- 行動によってもたらされる効果を予測できる
- 目標に近づいていることが数字で見え、達成へのエネルギーが生まれる
- 将来の資金繰りが予測でき、通帳残高への不安がなくなる
SERVICE
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