受付時間 | 9:00~17:00 |
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定休日 | 土曜・日曜・祝日 |
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「うちができる差別化って何だろうか?」
「売上が増えているのになぜ現金が残っていない?」
「とりあえず色々とやってはみたものの・・・」
利益効率の良い事業でお金を増やす
会社の強みと市場のニーズを徹底的に深掘り、最適な組み合わせを探り、コア事業を練り上げます。
そして、中小企業が競争に勝つためには分野を絞らなければなりません。
商品・サービス、販売地域、客層などの切り口から自社が圧倒的に勝てる切り口を探し、そこへ持てる力を集中することで心躍る経営への道を拓きます。
利益が出るビジネスモデルには型があります。
どれだけ資金や時間を費やしても儲からないビジネスモデルでは効果的に利益を増やすことができません。
8つの視点からビジネスモデルを診断し、より利益が出る利益構造へと再構築します。
1) 圧倒的なコスト削減
顧客の新規獲得は、リピートよりはるかに高コストです。今は既存顧客へ低コストで情報を届けられる時代です。売上が落ちた時はまず新規広告を止め、既存客のリピートに集中してください。リピートの利益で新規をまわす順番が鉄則です。
2) 離職率の改善(承認欲求のマネジメント)
人が辞める最大要因は「人間関係」です。
長いお付き合いのお客さまからの感謝は、社員の承認欲求を満たし、自発的行動を生みます。リピーターが増えるほど、“褒められる体験”の総量が職場に蓄積し、離職率が下がります。
3) 経営者の機嫌が会社の業績を決める
中小企業は「社長の機嫌=会社の空気」です。社長の機嫌を悪くする最大要因はお金の不安です。
安定リピート→売上・利益の見通し改善→資金不安の軽減→社内の空気が良くなる→さらに売上が上がる、という正の循環を作ります。
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